便利屋のお仕事中、お客様には余計なことをしゃべるな!が鉄則

 

こんにちは。
便利屋開業プロデューサーの網中(アミナカ)です。

 

今日、あなたに、知ってほしいことは
便利屋はお客様に余計なことをしゃべるな!
についてお話させて頂きます。

 

さて「余計なことをしゃべるな!」とは
一体、どんな意味でしょうか?

 

その前に、あなたに質問します。

 

お客様が最も嫌うことって
何だか、わかりますか?

 

答えは、ズバリ

売り込みされること

 

押し売り

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

人間は『売込み』されると拒否する傾向にあります。

 

 

身に覚えありますよね!?

 

たとえば、突然、自宅に
「お忙しいところ、すみません~
〇〇〇新聞の者ですけど、何か新聞取ってます?
今、〇〇〇新聞を契約してくれると
ビール券3000円分をプレゼントしますよ~」

 

あと、洋服を買いに行ったとき、
あなたが洋服を選んでいるときに、
店員さんが、突然やってきて

「お客様、そのお手にしたお洋服、
今、とっても人気なんですよ~
今年流行の、ブルーを使っていますし
お客様は、身体が細いから、
絶対に似合うと思いますよ~」

 

このように
こいつ、売り込みか!」と思った瞬間、
一刻も早く、その場から、売り込みする人を
追い出そうとしはじめますよね。

 

 

便利屋も、全く同じです!

 

 

お客様宅で作業していると

カベが痛んでるな」とか

キッチンまわりが汚れているな」とか

お庭が雑草だらけだな」とか

便利屋としては、
いろいろと気になるところを発見します。

 

 

だからと言って、お客様に

カベが痛んでますね、良い修理屋知ってますよ!」とか

キッチンが少々汚れているようですが、お掃除しましょうか?」とか

お庭が雑草だらけですね。よかったらやりましょうか」とか

 

 

便利屋から、お客様に提案するのは、
正直『やめたのがいい』という事です。

 

 

こちらは親切心で言ったつもりでも
お客様の中には「営業された」と
勘違いされてしまいます。

 

 

『カベ』が痛んでようが
『キッチン』が汚れたいようが
『庭』が雑草だらけだろうが
お客様にとっては

余計なお世話ですよね

 

 

便利屋としては、お客様に
言われたことだけ集中して
やれば良いのです。

 

 

絶対に余計なことは言わない!

 

これ、鉄則ですよ!

 

最後に、

私と一緒に便利屋業で稼いで、社会貢献しましょう!

以上、便利屋開業プロデューサーの網中(アミナカ)でした。

 

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