便利屋開業 便利屋の需要(ニーズ)について

 

こんにちは。
便利屋開業プロデューサーの網中(アミナカ)です。

さて、今日は「便利屋の需要(ニーズ)について」お話します。

 

ご存知でしょうか??日本は現在、
4人に1人が65歳の高齢者です。

 

あなたのお父さん、お母さんはご健在ですか?

 

私の父親は70歳、母親は76歳
両親共々元気でピンピンしています。

 

毎日の散歩は欠かしません。
食事には気を使っています。
健康系のテレビ番組が大好き。
定期的に医者にも通ってます。

 

私の両親も含め、最近の高齢者は
ホント元気で活発的ですよね~

 

私は現在、両親と離ればなれで暮らしています。

私と同じように親と離れて
暮らしている人は多いのでは
ないでしょうか?

 

また、結婚した場合、どちらかの
ご両親と一緒に住んでいる夫婦は
殆どいなく、なりましたね。

 

いわゆる核家族化です。

 

息子や娘と別居していると
ちょっとした家庭の用事を
例えば

  • 高いところの荷物を取ったり
  • 重い荷物を運んだり
  • 電球を交換したり
  • 障子の張替
  • クルマの掃除
  • 庭の手入れ
  • 家の掃除

若いころは平気で出来ることが
お年寄りになると、そう簡単には
出来なくなるのです。

 

いくら「元気」だからといっても
若い時のようには、いきません。

 

 

「サザエさん一家」は崩壊!

 

数十年前なら、サザエさん一家のように
長男・長女夫婦と同居するのは当たり前の時代でした。

便利屋は核家族化に対応

 

 

 

 

 

 

 

家のことは、家族で協力しながら
高所作業や、重労働は長男・長女夫婦が
手伝ってくれました。

 

今は、どうでしょう?

 

すべて自分がやらないといけません

 

例え近所に息子、娘が住んでいても、
親は気を使って、気軽に頼めない
時代なのですよ。

 

あなたも心配じゃありませんか?

 

親が電球を交換したとき
誤って転倒するのでは・・・と

 

ご存知ですよね。

 

東北地方では、雪かきして
屋根から落ちて亡くなる
お年寄りが増えていることを・・・

 

こんな時代だらかこそ、
気軽に頼めるのが「便利屋」です。

 

便利屋はお金さえ払えば、嫌な顔せず
喜んでやってくれます。

 

息子や娘より、10倍は働きます。

 

そんな便利屋の姿を見て、
おじいちゃんやおばあちゃんは
喜んでお金を払ってくれます。

 

「便利屋」のイメージは昔に比べて
たいぶ良くなりました。

 

依頼する人も増え始め、「便利屋」の認知度も
需要(ニーズ)も高くなっております。

 

なんといっても、便利屋の市場規模は1兆円!

 

高齢化社会と核家族化が益々進めば
便利屋の需要は益々伸びる産業と
言われております。

 

ちょっとのお手伝いは、息子や娘に代わって便利屋にお任せ!』

と、このように、
近い将来、こんな感じで便利屋に
仕事の依頼が来るでしょう。

 

私と一緒に便利屋業で稼いで、社会貢献しましょう!

以上、便利屋開業プロデューサーの網中(アミナカ)でした。

 

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