便利屋家業は恋愛と同じなんだよ!

 

こんにちは。

便利屋開業プロデューサーの網中(アミナカ)です。
今日は「便利屋家業は恋愛と同じなんだよ」についてお話します。

 

なんのこっちゃ??と思いましたよね(笑)
まあ、慌てず、ゆっくり読んでくださいね。

 

商品がイイから、サービスがイイから、
といって売れる時代ではありませんよね。

 

商品も、サービスも、各企業やメーカーに
品質に殆ど差がなくなりました。

 

では、お客様は、一体、何を基準に、
商品やサービスを選ぶようになったのしょう?

 

答えは「感情」です。

 

仕様やスペックだけで選ぶのではなく、
感情』もプラスされます。

 

『感情』が揺さぶられる商品やサービスに
お客様は心を動かし購入するのです。

 

あなたも思い出してみてください。

 

例えば、あなたが「」を購入します。

-----------------
この靴は、機能性に優れており、
歩いてても疲れない、通気性も良く
重量も軽く、通勤のときには最適な
靴だから、購入しよう!

-----------------

って感じで「靴」を購入する人は
スポーツ選手。

 

我々一般人が「靴」を購入する場合、

-----------------
「この靴を履いたら、かわいく見られる~」

「私の持っている洋服に合わせたら、ステキ

デートのときに、いいかも?」

流行りのスタイルだし、かっこよく見られるかも」
-----------------

のように、商品の先にある、

「かわいい」とか
「かっこいい」とか
「キレイ」とか

感情」で判断しませんか?

 

今や、感情が判断基準となっており、
社会全体が女性化しているからです。

 

1209zozotowntop

 

 

 

 

 

 

 

消費者の80%が女性。

家を買うにも、クルマを買うにも
ダンナ様には決定権はありません(笑)

 

すべて女性が、にぎっているのです。

 

どの、企業もメーカーも、
女性をターゲットとして考えています。

 

私の知り合いに、トヨタで販売員をやっている人がいます。
その人が言ってました。

 

奥さんの意向が、ほぼ100%、購入する決めてとなる」ようです。

 

便利屋のお仕事でも、決定権は
奥様(女性)が持っており、
決定権もあれば拒否権も女性が
にぎっています。

 

だから便利屋のお仕事も女性を
中心に考えて行動しなければ
いけません。

 

「私は男性だから、女性の気持ちなんてわからないよ~」

って、言ってはいけませんよ。

 

ビジネスは恋愛と似ていると言われております。

 

恋愛するときも、相手に気に入られようと、
一生懸命考えるじゃないですか!

それと同じです!

お客様が何をすれば喜ぶのか?
恋愛と同じように、365日、相手の事を、
考えて想っていれば、いつか気持ちが
わかるようになりますから。

 

そして、相手が喜ぶことをしてあげるのです。

便利屋は、そんな仕事です。

 

最後に、

私と一緒に便利屋業で稼いで、社会貢献しましょう!

以上、便利屋開業プロデューサーの網中(アミナカ)でした。

 

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です